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Hotspa

妙高高原の大自然を満喫した後は、名湯・赤倉温泉でゆったり

湯面に浮かぶ湯の花は、この温泉が“本物”である証。
江戸時代に開湯し現在に至るまで、
与謝野晶子や尾崎紅葉など多くの文人に愛された
歴史深い湯を24時間いつでもご堪能ください。

源泉写真

【赤倉温泉の入浴の仕方】
1日3回くらいが適当です。15分から30分くらいゆっくりかけて入浴してください。
上がる時は、湯から出たら温泉成分を流さないよう上がり湯はかけずに、軽くタオルで身体を拭いて上がりましょう。

こだわりのアメニティ

奥さんがセレクトしたPOLAの
ボディソープ、シャンプー、リンスをご用意しております。
ちょっと贅沢な温泉タイムをお愉しみください。

アメニティ写真

天然温泉「赤倉の湯」をもっと詳しく

日本百名山のひとつ妙高山から自噴する赤倉温泉の源泉は50度以上もある高温泉で、妙高山北地獄谷より引き湯をしております。
赤倉温泉が名湯と称される理由は、各々の効能成分が一定量に達していない単純温泉が大半を占める中、
『硫酸塩泉』『炭酸水素塩泉』という効能成分を多く含む他、 カルシウムなどのミネラルも豊富に含んでいるためです。

泉質 硫酸塩・炭酸水素塩泉
外 観 無色、透明、白色・褐色沈殿あり。
温泉には『湯の華』が混じっていることがありますが、これはもちろん汚れではなく
本物の温泉の証で、"効能の素"です。
臭 味 無味・無臭
PH値 7.2
温泉としての一般的な効能 神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、打ち身、捻挫、慢性消化器病、痔疾、冷え性、
関節のこわばり、病後回復、運動麻痺、疲労回復、健康増進泉質別適応症
硫酸塩・炭酸水素塩泉としての本温泉独特の効能 あせも、しっしん、切り傷、やけど、慢性皮膚病、美肌効果、動脈硬化症、アトピー性皮膚炎
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